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このページではレッドデッドリデンプション2(RDR2)のゲームシステム「時間の流れ」に関する情報をまとめています。
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概要編集

RDR2 man holds lantern up

RDR2では時間の流れが存在する。何もしなくても時間帯は朝→昼→夜→朝と移り変わり、それにより様々な変化が発生する。

時間帯と狩猟編集

夜に行う狩猟は、昼と比べると光源が少なく視認性が下がるだけでなく、凶暴な野生動物なども出現するようになるため、大きな危険を伴う。当然だが、夜にしか登場しない野生動物などを仕留めるチャンスにもなる。

時間による空腹と疲れ編集

アーサーやキャンプの仲間は時間の経過と共に空腹や疲れといった状態が発生する。空腹は食事を取れば回復し、疲れは空腹では無い状態で睡眠を取る事で解消が可能。食事を取るには食料の資源を消費するため、備蓄の管理をしっかりと行う必要がある。

また、食料が不足し始めるとキャンプの仲間が不満を持つようになり、チームの士気が下がるため注意が必要。

関連ページ編集

基本システム

戦闘システム

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